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【水害ハザードマップの説明義務化!!不動産売却に与える影響は??ご自宅の災害リスク相談会を開催します!!】

【水害ハザードマップの説明義務化!!不動産売却に与える影響は??ご自宅の災害リスク相談会を開催します!!】

150 150 熊本県内の不動産売却・買取・購入・事業用地・賃貸管理・賃貸のことなら株式会社生活情報ネット

【水害ハザードマップの説明義務化!!不動産売却に与える影響は??ご自宅の災害リスク相談会を開催します!!】

日時:2020年9月6日(日)10:00~16:00

場所:㈱生活情報ネット(熊本県合志市幾久富1758-110)

TEL:096-273-7107

メール:support@sj-net.co.jp

 

 

昨年から台風や線状降水帯の影響で、水害被害がとても増えています。

 

今までは努力義務だったため、多くの不動産会社が水害リスクについて説明をしていませんでした。

しかし、2020年8月28日から不動産業者が、借主・買主へ行う重要事項説明にて、水害リスクの説明が義務化されます。

 

重要事項説明とは、不動産を借りる・購入する前に、不動産の説明をすることです。

水害リスクの説明が義務化されることで、今後、水害リスクの高い立地は、不動産価格に悪い影響が出る可能性が高くなります。

 

そこで今回の相談会は、皆様のお住いの地域のハザードマップについて相談会を行います。

 

ハザードマップといっても熊本市であれば、

  • 洪水ハザードマップ
  • 高潮ハザードマップ
  • 地震ハザードマップ
  • 津波ハザードマップ
  • 液状化ハザードマップ

があります。

 

その他にも、

  • 土砂災害警戒区域
  • 急傾斜地崩壊危険箇所
  • 津波災害警戒区域

など、

ハザードマップよりも、危険度が高い立地もあります。

 

また、ハザードマップなどは随時更新されおり、今まではハザードマップエリア外でも、気づいたらハザードマップ内になっていた・・・

ということもよくあります。

 

ご家族の身を守る意味でも事前に知っておくことはとても重要です。

 

当日は、専門家が様々な角度からお話させて頂きます。

 

「相談員プロフィール」

野田 大地(ノダ ダイチ)

 

「資格等」

宅地建物取引士

CPM®(米国公認 不動産経営管理士)

CCIM®(米国認定 不動産投資顧問)

賃貸不動産経営管理士

任意売却取扱主任者

ICA公認相続対策コンサルタント

相続アドバイザー協議会認定会員

JSHI公認ホームインスペクター(住宅診断士)

損害保険募集人

 

お気軽にご来店ください(^_-)-☆

 

「注意事項」

・コロナウイルス流行防止のため、今回の相談会はご予約制とし、来店時間をずらさせて頂きます。当日予約も空きがあればご対応可能ですのでお問い合わせください。

・ご予約方法は、電話・メールにて、「お名前・ご連絡先・9月6日相談会参加・希望時間〇〇時」とご連絡下さい。